山梨県のパン事情

新倉山浅間公園

 

今日はメロンパンのおはなしではありません。

 

山梨県富士吉田市

山梨県南都留郡

のパン屋さんを訪れて気付いたこと

 

それは「フランス」というキーワード。

 

フランスの地名を使ったお店が多いこと、

ハードパンを得意とするお店が多いこと、

水や湖を意識したパンや店構え、

南都留郡忍野村はフランスのシャルネ・レ・マコン市と友好都市、

など、どれをとってもフランス色が強い。

 

富士山が世界遺産に認定されてから外国人観光客も増え、

富士吉田市の観光スローガン「おもてな市」も説得力を感じる。

 

私の住む静岡県東部では

姉妹都市・友好都市と連携した街作りができているだろうか。

国際交流や観光誘致の役割について

非常に考えさせられるきっかけになった。

 

ジャーニーはまだまだつづく・・・。

 

 

 

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